より良い睡眠

こんにちは!BITORIAのnarumiです。

夏がやってきましたね!

夏は色んなイベントがありワクワクする時期ではありますが、よる暑すぎてねれない事はありませんか?

そこで、本日はより良い睡眠をとる方法をお話しさせていただきます!

1、朝日をあびる!

メラトニンは、眠りをつかさどるホルモンのひとつです。暗くなると増えて明るくなると少なくなります。

早い時間の朝の日差しは少し青みがかっています。その青みがかった日差しはメラトニン生成に大きくかかわっているといわれています。朝日を浴びることで、今日もがんばるぞという意欲がわき、質の良い睡眠のための大切なスタートともいえます。

スッキリ目覚めたいときには、太陽の差し込む部屋で寝起きするようにしましょう。部屋のカーテンが遮光カーテンの場合には、少しすき間を作ります。そして目覚めたら、ベランダなどに出て、全身で太陽の光を浴び、約5分くらい大きく深呼吸しましょう

2、毎日決まった時間に起きる習慣をつける。

寝つきがよく、質の良い眠りを得るためには、早起きが理想的です。しかし早く起きれば起きるほどいいというものではありません。一番気をつけたいのが毎日同じ時間の起床を習慣づけるということです。

規則正しい気性は、眠りをコントロールしている生体時計のリズムを整えて、質の良い睡眠を作りだすサポートをしてくれます。

3.自分だけの入眠儀式を

っすり眠るには、リラックスできることを習慣づけることも効果があります。

これを入眠儀式と呼びますが、たとえば、明日の準備をする、本を読む、音楽を聴く、アロマを楽しむ、ストレッチをするなど自分に合った過ごし方を儀式化することで脳が「あ、もう寝る時間だ」と判断して、心身ともに眠るモードにスイッチを替えることができます。

4.眠くなってから寝室にいく

「明日はいつもより1時間早く起きなければならないから、いつもより1時間早く寝よう」とベッドに早めに入っても、眠れないケースは多々あります。人間はロボットではないので、いつもの習慣をおいそれとは変えられません。

無理をして早めにベッドに入っても、かえって眠れずにもんもんとすることもあるので、無理やり寝ようとはせずに、眠くなったら寝るというスタンスを守りましょう。

夏でもより良い睡眠をとりましょう。

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